2003/01/07(TUE)  板橋の「喜多八」で内臓料理を喰う 小百合さん、ルミコさん、伊万里・辻バード

1 パリにお住まいの水中写真家、
田中小百合さんが東京にきて、
ボクの家にも泊まって行かれ
ました。

彼女のお友達のルミコさんが、
「美味しい豚の内臓料理屋が
あるから行ってみませんか?」
となり、伊万里と4人で板橋へ
行きました。

まずは、「子袋刺し」「ガツ刺し」
「レバ刺し」を頼んでみました。

ボクはどうも「ささもと」とか
「やっちゃん」とか、もっとマニ
アックな(?)ところへ行っている
ので、この店の程度では感激
しません。それに、上に野菜の
刻んだのを乗せてあるという
のも変だと思います。
写真は、小百合さんと辻バード
撮影:ルミコさん
2 でも、こうやって、仲の良いお友達
と、焼き鳥系を喰うのは楽しいですね。

それと、ボクらは隣に座っていた男性
たちとも、仲良くなり、色々な話しに花が
咲きました。

我々は、何だかんだと凄く沢山の種類
の焼き鳥(トントリ)を食べました。

それから、ここは例のホッピーがあるの
が嬉しいですね。また来たいと思います。
ご案内くださったルミコさん、ありがとう!!

伊万里とルミコさん!!

撮影:辻バード

小百合さんのサイトへ!!
http://sayuri-fr.com/